1958 年生まれ。グラフィックデザイナー。日本デザインセンター代表取締役社長。武蔵野美術大学教授。デザインを社会に蓄えられた普遍的な知恵ととらえ、コミュニケーションを基軸とした多様なデザイン計画の立案と実践を行っている。2002 年より無印良品のアートディレクター。松屋銀座、森ビル、蔦屋書店、GINZA SIX,MIKIMOTOなどのVIを手掛ける。外務省「JAPAN HOUSE」では総合プロデューサーを務めた。2019 年7月にWebサイト「低空飛行」を立ち上げ、個人の視点から、高解像度な日本紹介を始め、観光分野に新たなアプローチを試みている。
登壇概要
日本について
今年は、日本の津々浦々を訪ねて、自分の目で見て素晴らしいと思える場所を紹介していく「低空飛行」というプロジェクトを始めました。海外で仕事をすればするほど、国際的な価値というのは自分の足元に埋もれているということがわかります。グローバルとローカルというのは対義語ではなく、一対の概念だとわかってきました。同じ意味でイノベーションとオーセンティシティも対義語ではなく一対で理解するべきでしょう。その延長に、遠くない未来の日本に、世界中の人たちが泊まりたくてたまらなくなるホテルを、次々と作ってみたい。そういうことを考え始めています。そういう思いに至ったストーリーをお話ししようと思います。
Creativity誌「世界の最も影響のある50人」、Forbes誌「世界広告業界最もクリエイティブな25人」の1人に選ばれる一方、ニューヨークを拠点に世界を舞台に活躍しているクリエイティブ・ディレクター。I&CO 共同創業者。受賞歴は、カンヌ国際サイバーライオン祭金賞、銀賞、銅賞、ロンドン国際広告祭グランプリ、金賞、銀賞、ニューヨーク・アートディレクターズクラブ金賞など、世界中で多数受賞。2015年秋独立を発表した後、2016年にInamoto & Co (現在 I&CO) を立ち上げる。2019年7月には、東京にもオフィスを設立する。現在ニューヨーク在住。
登壇概要
Vitals:デザインの生命線
デザインにとっての「生命線」とは何か?
レイ・イナモトは、日本で生まれ、ヨーロッパで教育を受け、アメリカでキャリアを積んできた。その生い立ちからの思考と、今まで共有した事のない個人的なストーリーを交えながら、「Vital Today(今、必要不可欠なこと)」「Never Vital(あるべきではないこと)」そして「Vital Forever(永遠に不可欠なこと)」を探っていく。それに基づき、彼の日々の仕事と創造性を導く、レイ・イナモトが考える「デザインの生命線」となる7つ教訓を共有する。
2019年、デザインR&Dをテーマとした会社 REDD inc. 設立。サービス/プロダクト開発、デザイン戦略開発、クリエイティブ教育プログラムの開発、海外との協業によるデザインメソッド開発などに従事。前職では広告系プロダクションにてR&D部門を率い、120を超えるプロトタイプ、新規サービスを開発。その他活動として、武蔵野美術大学非常勤講師、Border Sessions 2019 & 2018 オフィシャルスピーカー、SXSW2017オフィシャルスピーカー、Cannes Lions 2016 オフィシャルスピーカーなど。
登壇概要
失敗こそクリエイション
新しいことを始める時、また変化を起こすときに「失敗」はつきものです。どんな人でも必ず一度はつまずき、それを乗り越えることで大きな成長や成果を手に入れます。ですが無意識のうちに安全な道を進み、失敗なき道を歩くことに慣れてしまう人が多くいるのも事実です。本セッションでは、未来に向けたアクションを起こす際に大切な「失敗の海へ全力で漕ぎだす」ための視点構築と、失敗を使いこなすクリエイティブのあり方についてお話しします。失敗は挑戦であり、学びであり、ギフトであり、人生の新しい豊かさをもたらします。それこそがクリエイションであり、デザイナーが愛すべき大切な事柄です。数多くの失敗と向き合うことで築く、自分と世界と未来との新しい関係構築についてお話しします。
1975年東京生まれ。1998年昭和女子大学生活美学科卒業。1998-2002年 青木淳建築計画事務所勤務。2002年永山祐子建築設計設立。ロレアル賞奨励賞、JCDデザイン賞奨励賞「LOUIS VUITTON 京都大丸店」、AR Awards(UK)優秀賞「丘のあるいえ」、ARCHITECTURAL RECORD Award, Design Vanguard、JIA新人賞「豊島横尾館」、山梨県建築文化賞、JCD Design Award銀賞、東京建築賞優秀賞「女神の森セントラルガーデン」など。現在、ドバイ国際博覧会日本館、新宿歌舞伎町の高層ビルなどの計画が進行中。
登壇概要
建築というきっかけ
今まで作ってきた実作や、今後のプロジェクトを紹介しながら普段考えていること、今に至るまでの経緯をお話すると共に、今回は主に2つのことについてお話したいと思います。1つは協業についてです。デザインシップはたくさんのデザインに関わる方が集うイベントですが、私も普段、グラフィック、ライティングをはじめとし多くのデザイナーと協業をしています。協業の時に大切なのは共感できるコンセプトとそこに向かうビジョンです。そして、もう1つはデザイン検討の方法についてです。建築は完成までに長い道のりがあり、その間様々な方法でデザイン検討を行います。最近では新しいテクノロジーを使った方法も出てきています。建築は協業と新しい技術の実践の場でもあります。そのような話を通して建築が出来上がるまでのプロセスをお伝えできたらと思います。
イラストや漫画で「伝える」デザイン
デザインにおいて、イラストや漫画は「目を惹く」という理由でよく用いられます。もう一歩踏み込んで考えてみると、イラストや漫画はユーザーとの距離を縮めたり、理解を深めたり、情報を「伝える」ためにも大きな効果を発揮します。
日頃からイラストや漫画を使ったSNS発信もしているわたしが、イラストや漫画を用いる理由、その経験やメリットについてもお伝えします。
共創デザイン(和の心)で創る、ブランド戦略
世界で変化のスピードが日々加速するなか、多くの企業やサービスがリ・ブランディングを試みています。 日本でも「デザイン思考」や「Atomic Design」をはじめさまざまなデザイントレンドが浸透しつつあり、時代の空気感も変化を遂げています。
そういった中で、「和の心」を取り入れたブランド戦略は、グローバルな市場で戦ううえで一つの大きな武器となり、自身の「強み」や「らしさ」をより引き立てるものになる、と私は考えています。
なぜ、「和」は強いのか。なぜ、「和」は世界で戦えるのか。
世界が注目する「和」のデザインや「kimono design system」を例にとって、「共創デザイン(和の心)で創るブランド戦略」の魅力と活用方法についてお話しします
コンテンツを(もっと、よく)デザインしたい
エンターテイメントのデザインをお手伝いさせていただくことを通して、新しいデザインの方法がないか、試してみたくなりました。今回はコンテンツの初期段階から「物語 x ルック x 伝達」をサポートする、「コンテンツにおける永字八法」のようなビジュアル開発は可能だろうか、という課題について考えていることを共有させていただきたいと思います。
https://twitter.com/tatsdesign“世界初”を支えるデザイナーが考えること
世界初のプロジェクター付きスマートライトにして、独自のアプリケーションとコンテンツを搭載した「popIn Aladdin」。
そのIoTプロジェクトを支える社内で唯一のデザイナーとして、グラフィック、UI、動画、広告など、様々なクリエイティブをこなしながら、同時に国内外の開発・デザインチームとの連携を行なっていくために、デザイナーとして何をすべきで、何ができるのか。
これから更に広がっていくであろうデザイナーの生き方の、一つの可能性や考え方、そして実際に私が行ってきたことについてお話しします。
世界を変える宇宙デザイン ~ブランディングと人工衛星デザイン~
ー新橋の鄙びた居酒屋、ただの宇宙好きなサラリーマンが呟いた。「自分達で宇宙開発、やりたいよね」
その四年後、種子島宇宙センターから打ち上げられたロケットには、私達の人工衛星が積まれていた。ー
誰もが一度は宇宙を見上げ、憧れや夢を抱いたことがあるでしょう。ともすれば荒唐無稽な想いを実現させてしまえる力がデザインにはあります。
そんな大きな力になるデザインで宇宙開発の世界を変えたい。今は限られた者のフィールドだけど、誰でも、いつでも、好きなように目指すことのできる"宇宙"のために。
勢いで集まったカオスな団体を、総務省 異能Vationアワードを受賞し人工衛星打ち上げに成功する、強力なチームに導くブランディング。また、世界一独創的な人工衛星デザインまで、夢追いサラリーマン達の悪戦苦闘のストーリーと共にお話させて頂きます。
納得して暮らしたい!~文脈を変えるモノづくり~
2011年の結成以降、ジャンルを横断して活動してきたクリエイティブユニットTENTが、ただひたすら「納得して暮らす」ために作ってきた様々な製品を紹介します。
また、プロダクトデザイナーとして機能や形状をデザインする前に心がけてきた「文脈を変える」考え方と「モノづくり」の手法、そしてそれらの「伝え方」についてお話しします。
メーカーにおけるデザインエンジニアの役割とラピッドプロトタイピングについて
技術の発展が目まぐるしく進む中、その最新技術が新鮮なうちに製品として世に送り出す事は容易ではありません。それも大きな会社となればなおさらです。しかしこれを可能にするのがラピッドプロトタイピングと呼ばれる手法だと考えています。デザインエンジニアは、その幅広いスキルを活かし、デザイナーとタッグを組む事で質の高い試作品を短時間にプロトタイピングすることができます。これは昨今、日本の企業でも重要視されているデザイン思考型のものづくりの中でも活かせるスキームです。
本講演ではこのラピッドプロトタイピングによって生み出されたプロダクト「PA!GO」の製作から得た経験を交えながらお話します。
月間5,400万人を支えるユーザ体験への想いとその現実
月間5,400万人もの方にご利用いただいているクックパッド。しかし、その一方でクックパッドが実現したい世界にはまだほど遠い。
毎日の料理をツラく感じている人たちがたくさんいる。その料理をクックパッドはもっと楽しいものにしたい。料理はもっと楽しくていいはずだ!
そんな思いを支えている体験設計とデザインとは?
料理体験のデザインからUIデザインまで、毎日の料理を支えるデザインを余すことなく紹介します!
BtoB&SaaSプロダクトにおけるUXデザイナーの役割
BtoB&SaaSプロダクトのエンジニア、UIデザイナー、UXデザイナーとして働いてきました。
この経験を踏まえて、BtoB&SaaSプロダクト特有の難点と、その難点を乗り越えるためにUXデザイナーが果たすべき3つの役割についてのお話をいたします。
BtoCプロダクトに比べ、BtoB&SaaSプロダクトのUXはまだまだ発展途上です。その発展途上な領域でデザインに携わることの魅力もお伝えすることができればと思います。
「日常」を拡張するAIとデザインの話
スタートアップで、医療従事者や患者に向けて、AIを使った業務効率化や病気推測のプロダクトをつくっているデザイナーです。「AIがヒトの仕事を奪う」は本当にそうなのか?AIプロダクトの普及を妨げる、ある世界的難題とは?それに対し、医師・データサイエンティスト・デザイナーらのチームはどう挑戦しているか?今年の登壇では、弊社の事例を交えつつ、そのような話をしていきます。乞うご期待ください!
ARグラス時代における、空間体験デザインとは
AR(拡張現実)体験のUX・UIデザイン手法についてお話します。
近年AppleやGoogleがAR(拡張現実)体験を届け、空間を用いた体験は身近になっています。また市場に現れているARグラスは体験の没入感があり、ポストスマホデバイスとも呼ばれています。
デザインの次元がディスプレイから3次元空間へ移る際に求められる、体系的デザイン手法への明確な答えは世界でも未だありません。
在籍するMESONでは、空間体験デザインをSX(Spatial Experience)Designと呼び、日々ユースケースを探求しています。
今回はARのサービス企画、ワイヤーフレーム作成、プロトタイプ開発手法をご紹介します。
ブランディングデザインのはじめかた - デザインと経営の新しい関係 -
ブランディングデザインは、経営やビジネス全体を考えるデザインです。
ブランディングの本質は、商品、サービス、企業のイメージに一定の方向性を作りあげ、「他とは違う価値」を確実に伝えること。そのためには、表現の部分のみを仕事の領域とせず、ブランディングにおける経営戦略からクライアントと共創し、企業経営でデザインが必要なところを全てデザインする。より経営にコミットしたデザインによるブランディングを、これからの日本のスタンダードにしていきたいのです。
講演では、ブランディングデザインの考え方や独自のブランド開発手法「フォーカスRPCD」についてなど、デザインを経営資源として活かすための方法を公開します。
孤独を感じるすべてのデザイナーへ。より強いデザイナーになるための仲間の作り方
あなたには技術のことや仕事のことを相談できる仲間がいますか?
わたしは仲間をつくることでデザイナーとしてのステップアップやお仕事の変化などの「いいこと」が沢山起こりました。
コミュニケーションをとることすら怠っていたわたしが「仲間ができて本当によかった」と思った今日までのこと。そして、実際に行なった仲間のつくり方や、自分が声を挙げ発信することで影響を与えるまでになった経験談をぜひ共有させてください。一人では気がつけなかった新しい可能性の発見や、デザイナーとしてのキャリアを考えるキッカケになれば嬉しいです。
まずはセッションを通して、孤独から解放されるお手伝いをわたしにさせてください。
良いデザインってなんだろう? 変わるもの、変わらないもの
「デザイン」の意味や対象が広がり続けていくこの時代において、「デザイナー」が果たすべき役割ってなんでしょうか。狭く深く? 広く浅く? 変わるべきか、続けるべきか。
「良いデザイン」ができるようになりたくて、気づけば少しの越境を繰り返してきました。幅広いジャンルのアウトプットができるようになる。デザイナー以外の役割を担ってみる。組織マネジメントに挑戦する。書籍を出版する。デザインを伝える役目を担う。それでも変わらず、手を動かす。
結局自分の経験からしか、体温のこもった「良いデザイン」の方法は見つけられないもの。うまくいったことも、いかなかったことも含めて、私の体験と考察をお話しします。
自身の弱みを武器にしたソーシャルイノベーション
私は吃音症です。吃って恥ずかしい思いをするのが怖いため、会話のコミュニケーションが長年苦手でした。その問題を解決するため、2つのプロジェクトを立ち上げました。1つ目は吃音症の認知を向上させるためのウェアラブルデバイスです。2つ目は吃音症により発症してしまった社交不安障害を克服するためのVRアプリです。それらはデザイン思考の手法による、2つの全く異るソリューションです。日本と米国のアートスクールにおける教育手法の違いから始まり、社会問題を解決するために周囲を巻き込み、テクノロジーとデザインをかけ合わせたイノベーティブなプロジェクトをどのようにして立ち上げたのか、自身の経験に基づいてお話しします。
https://www.linkedin.com/in/yukafukuoka/デジタル・グラフィック・プロダクトなど、デザインの業界をつなぐデザインをしている人たちによる「業界をつなぐデザイン」のビジョンや面白い点、難しい点などをトークするセッションです。
登壇者
Takram 代表
田川 欣哉
経済産業省 デザイン政策室 室長補佐
菊地 拓哉
AXIS エディター
長谷川 智祥
Designship Collaboration Design Team Leader
武藤 篤司
ゲーム・ライブイベント・スポーツ・アニメ映像コンテンツ・ライフスタイルなど、オンライン・オフラインを問わずに、「あそびのデザイン」を手掛ける企業のデザイナー達にその今をお話しいただきます。
登壇者
株式会社アカツキ Creative Director
村上 一帆
株式会社サイバーエージェント UIUX Lab 代表
株式会社グレンジ 取締役CCO
鷲山 優作
医療・ヘルスケア分野は、テクノロジーの介入によって、スポーツやフィットネスなど日常的な健康増進から、病気の予防、医療業務の効率化・最適化など、誰もが健康で快適により暮らせる社会を目指した技術やサービスが次々と生まれています。そんな我々の健康や寿命にまで関係するかもしれない医療・ヘルスケア分野の事業で働くデザイナーの役割について現場の方々に語っていただきます。
登壇者
Ubie株式会社 デザイナー
畠山 糧与
株式会社メドレー デザイン部長
前田 邦織
株式会社FiNC Technologies 執行役員CCO
小出 誠也
近年のビジネスシーンにおいてデザイン思考、アート思考という言葉がトレンドになっている。当たり前ではあるが、デザインとアートという言葉は別々の歴史や文脈をもっている。今回はあえて、デザイナーから語られるデザインとアートではなく、アーティストや研究者、批評家などのバックグラウンドを持つ方々に、これからのデザインとアートについてを語り合います。
登壇者
美術家 / 美術批評家 / TOKYO2021美術展キュレーター
黒瀬 陽平
東京大学大学院 情報学環・学際情報学府教授
渡邉 英徳
デザインのクライアントワークは、ここ5年で激変しました。今まではいわゆる「受託」という形でただ手を動かすだけといった形態が多かったが、近年はクライアントの企業とともに「チームとして」共に考えながら仕事をするファームが増えてきた。その変化について、変化を経験している方々にお話しいただきます。
登壇者
FJORD Service Design Lead
岡崎 耕太
A.C.O. inc. UX/IA Div. Manager
川北 奈津
FOURDIGIT Inc. Communication Design div. Senior Director
西本 泰司
Goodpatch Inc. Design Div エクスペリエンスデザインユニット シニアマネージャー
北村 篤志
インターネットで物を買うことなんてない。そう語られた過去を置き去りにしていくように、ECの市場は成長を続けています。そして最近は、O2Oという新しい手法も生まれています。ECのデザインをしてきたみなさまに、これまでの変化とこれからについてお話しいただきます。
登壇者
ヤフー株式会社 ショッピング統括本部 デザイン責任者
安西 元
楽天株式会社 楽天市場 CWD デザインチームリーダー
Cheeyen Thye
クックパッド株式会社 買物事業部本部長 Japan VP
福崎 康平
近年、プロダクトデザインはイノベーションをおこす上で重要なスキルとして密かに注目されています。イノベーションに先駆的にチャレンジしてきたのが、「メーカー」と呼ばれる企業です。一方で、プロダクトにチャレンジしているスタートアップも存在しています。本セッションでは、イノベーションを起こし続けているプロダクトとUIの融合をデザインするデザイナーたちに、その今をお話しいただきます。
登壇者
ヤマハ株式会社 デザイナー
柘植 秀幸
富士通デザイン株式会社 デザイナー
城 愛美
popIn株式会社 デザイナー
北村 崇
デザインのナレッジをひらく。デザインの可能性は、外部にデザインを「ひらく」ことで広がり続けています。またその裏には同時に、デザインを知財として捉え「まもる」方法も含めて考える必要があります。今回は、展示出展者、ドラマ『下町ロケット』の神谷弁護士のモデルになった鮫島氏、Designship運営メンバーを交えて、デザインを「ひらく」と「まもる」をテーマにお話します。
登壇者
内田・鮫島法律事務所 代表パートナー/弁護士・弁理士
鮫島 正洋
Designship 公募展示責任者
橋口 恭子
ヤフー株式会社 メディア統括本部 デザイナー/Designship 理事
細見 沙央梨