スポンサー募集中 | Designship 2026 読み込まれました

2026.10.10 - 10.11
TOKYO MIDTOWN

広がりすぎたデザインを接続する
年に一度のデザインカンファレンス

スポンサー募集中

今年度のスポンサー・公募スピーカーの募集は終了しました

Designshipにスポンサーする理由

Designshipは、「デザイン」がこれからの産業や社会にもっと貢献できると信じており、それを推進するためにあらゆるデザイン領域の横のつながりと、ジュニアからシニアまでの縦のつながりを強化するために開催されます。

Designshipに協賛することで、あらゆる業界・あらゆる世代のデザイナーに対して、あなたの会社がデザインに対して貢献する意志があり、またデザインを重要視していることを証明します。

また、選択した協賛プランに応じて、最大20分の単独登壇や、ブースの設置、CM・バナーなどの露出、社員へ配布できる無料観覧チケットなどが特典として付属しており、あなたの会社の認知を多くのデザイナーへ届けることができます。

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Designshipの特徴

  • 1.

    2,500人のデザイナーが現地参加

    デザインシップはいままで8回開催され、前回の「Designship 2025」の参加者・視聴者数は2,500人以上でした。

    参加者層は、デザイナー・クリエイティブ職が多くを占めます。UI/UXデザイナーを中心に、グラフィックデザイナー・映像・インダストリアルデザイナー・CCO/CDO・サービスデザイナー・プロダクトデザイナーなど、多種多様なデザイナーが参加しています。

  • 2.

    毎年70社の協賛実績

    昨年度も例年に引き続き、経済産業省後援下の開催となり、スポンサー企業やパートナーとしての協賛は約70社でした。

    セッションやパネルディスカッション、ブースや交流会への参加など様々な特典がございます。

  • 3.

    20校以上の大学機関と連携

    例年、武蔵野美術大学、多摩美術大学を始めとした美大から、九州大学、近畿大学、千葉工業大学などの総合大学等を含めて約20校と提携し、デザイナー志望の学生100名以上の参加があります。

    また、スピーカーとして原研哉氏や佐藤卓氏、田川欣哉氏や菅野薫氏、山中俊治氏らにもご登壇いただき、デザイナー向けの教育コンテンツとしても好評の声をいただいております。

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お問い合わせは sponsor@design-ship.jp まで