
DOO(日本デザイン団体協議会)
ジャパンデザイン・クロニクル
グラフィック、空間、インテリア、インダストリアル、ジュエリー、パッケージ、サインなど、異なる領域のデザイン団体が集まり、1950年代から現代までのジャパンデザインの変遷(年代記=クロニクル)を振り返る。

無視できない技術の進化と、
軽視できない需要の変化。
誰もがデザインできる時代に
あなたはなぜデザインをするのでしょう。
つくりたいものがあるから?
美しさの力を信じてるから?
自分にしかできないことがあるから?
考えてください、きかせてください。
日本中のデザインが集まる場所で、
物語と未来を語りましょう。
Concept
産業革命によって誕生した「デザイン」は、現代にいたるまでその意味と対象を広げ続けてきました。
昨今はAIの爆発的進化がデザインとデザイナーの価値を問うています。
Designshipは、デザインが広がりAIが強くなりすぎたそんな時代の中で、
デザイナーひとりひとりの物語を共有し、意志を伝え合い、未来を語り合い、
互いのデザインと魂を接続する機会を提供します。


Exhibition

DOO(日本デザイン団体協議会)
グラフィック、空間、インテリア、インダストリアル、ジュエリー、パッケージ、サインなど、異なる領域のデザイン団体が集まり、1950年代から現代までのジャパンデザインの変遷(年代記=クロニクル)を振り返る。

東京大学(渡邉英徳研究室)
7面のディスプレイを連ねたパノラマ展示。渡邉研究室が制作した長崎・広島のデジタルアーカイブ、ウクライナ・ガザ地区・シリアの被害の記録を、大画面で体感できます。あわせて、東京大学の文化財の展示もご覧いただけます。
Booth




会場には、各社のブースが並びます。こだわりのノベルティや体験型の展示など、内容は年ごとにさまざま。各社の「らしさ」に直接触れられる場です。
Ask the Speaker

登壇を終えたスピーカーと直接語り合い、セッションで生まれた興味を深める交流スペースです。対象のスピーカーと参加時間は、タイムテーブルでご確認ください。
Designship 2025
“「ユーザーは『受け手』ではなく『共創者』」という言葉に、ハッとさせられた。”
20代 UI/UXデザイナー(2025参加)
“デザイナーは、情報設計屋でもビジュアライズする人でもなく、問いをチームに持っていく人なんだと気づけた。”
20代 学生(2025参加)
“エンジニアだからとデザインの道を諦めかけていたけれど、諦めたくないと思えた2日間でした。”
30代 エンジニア(2025参加)
















